店長ブログ

  • 見よ! 新車の輝き〜!!

    仙台からお越しの阿部さんのイヴォークはピッカピカ・・・流石、新車の輝きは見事です!!

    何故か奥のスポーツが少々疲れ気味に見えてしまうのは気のせいか・・・? 良い味出してきたな〜と自分を慰めてしまった私。

    それにしても、ピッカピカ〜!  だけど、このホイールに関してはボスも阿部さんも不満で一致=自分で洗車するオーナーは「こんなに手入れしづらいホイールをどうして作ってくれたの〜?」と面倒臭い事なし、なのです。  時間がかかるし、スポンジも入らんわい、磨くの大変!!

           

     

     

  • どうして解るんだろ〜?

    <脳内メーカー>とやらで遊んでみました。http://nounaimaker.com

    誰彼となく人の名前を入力する度に笑いが起こってくるサイトにホッと和みの時間、大切ですね〜。

    で、私の脳内メーカーの結果がこれ!!・・・周りからは、「秘密めいたスケベオヤジ」と賞賛されたので本人も気に入った結果なのですが、今一の潔さが出ない一点の曇りが気になります=やはり人間性がズバリ出てしまう脳内メーカー、恐るべし。

    次回は、潔く HHHHHHHHの結果になるように<切磋琢磨/自己研鑽>あるのみ!!

  • ビビッと来た物との出会いは大切

    私もそうですが、モノに出会ってビビッと来たものは何かのご縁だと思うのです。お買い上げいただいた藤原さんもそうですが・・・、このバッグを見たとたん、「これ、欲しい〜!!」と僅か3個の仕入れの中から真っ先にこのアクセサライズのバッグを私の息子に奪われてしまいました>=好きな物は好き。

    藤原さんの 「どうだ〜!!」のポーズが憎いですね!!

    <派手>とか<男性もの・女性もの>とか傍からの目ばかりを気にしていたら、気がつけば無難な物しか自分は持ってなかったになってしまいますよね。

     

    息子も普段使いで仕事にも使いこなしていて商談相手からは「そのバッグ、中々良いよね〜」から話も弾む事が何度もあると喜んで使っています。

    これから先、藤原さんのバッグを見てどんな話題が膨らむんでしょうか・・・・楽しみですね。

     

    私も、この夏はターコイズブルーにしようか?オレンジ?にしようか〜?

     歳だからと言って無難に落ち着いちゃうのではなく!!!少しは派手に過ごしてみたいと思うのです。

  • 和訳=雄牛の渡し場大学・・・・?

        

        

    英国を代表する2大学の一方の雄=University of Oxford =英語圏では最古の歴史を誇る世界有数の名門大学。

    育てた雄牛を売りにいく為に川幅の細い浅瀬を利用した事から、それがox(雄牛)のford(渡し場)という知名になり、そこにある事からオックスフォード大学となったとの事。=言われてみればそうかも知れないが・・・もし、日本だったら「矢切の渡し大学」(みたいな)と考えてします私は変なのだろうか。

    学内の塔には、風見鶏ならぬ風見雄牛です。恰幅の良い守衛さんのゲートの横の入り口を入ってすぐ右側が、ox=雄牛の放牧場。その放牧場から顔を左90°に向けるとラグビー場があるのです。

  • 冷静に、戦い続けよ

    ロンドンのお土産屋さんのグッズは勿論、マグ、マグネット、トートバッグ、ドアマット・・・etc。なにげなしに見ていると目に留まったこのデザイン、実は第二次世界大戦にイギリス政府によって作られたポスターだったのです。

    お恥ずかしながら、最初に目にした時に「なんと素晴しいバランスと色とデザインなんだろ〜!!?」が素直な感想でした。                     ・・・・・・・・・・・恥ずかしい。

    当時のイギリス国民はこのポスターによって勇気づけられドイツ軍の激しい空襲にも耐えたのでしょうね。この他にも、?Freedom Is In Peril. Defend It With All Your Might(自由は危機に瀕してる、全力で守り抜け)や Your?Courage,?Your?Cheerfulness,?Your?Resolution Will Bring Us Victory(あなたの勇気、元気、決意が勝利をもたらす)があったそうです。

  • 待ちこがれた<恋人>に巡り逢えた!!

    初めてその人を知ってから、4ヶ月も待って待って ついに昨日やっと巡り逢えた!! 英国王室コレクショングッズです。

    年甲斐も無く嬉しくて嬉しくて・・・・・・・。

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    箱を開けて見てビックリ!、少なからず破損が心配でしたが品物が破損しない様にとの心遣いが隅々まで行き渡り「流石、取り扱いにも英国王室を詠うだけの事はある」と感心・感謝させられました。

    改めて感謝をしつつ、エリザベス女王戴冠60周年記念(DIAMOND JUBILEE)のショートブレッドを食しました。とても美味しく感慨深い<優しい味です>。

  • Sagaway一の有名人=とても暖かいご夫婦

    ちょくちょく尋ねていただいてはステンドグラスのプレゼントをいただいたり、「また見つけられてしまった〜!」と(正直なところ)売れてしまうのが悔しいレアものをニコニコ顔でゲットしていかれる堀内さんご夫妻が、「HPの記事をチェックしたよ」と結構な初雪の中を高速を飛ばして尋ねてくれました!! しかも今回もお土産片手に。                   (お土産は、Sagawayの出窓にてご覧下さい)

     

    人は、「良い人だな〜」「ありがたい人だな〜」と言われる人は、やっぱり暖かい<人>なんですね=堀内さんを見ていてつくづく思いました。

    このような出会いに感謝です。修さん、京子さんありがとうございます!!!!

     

    物売りのHPで個人的な話をするのは勇気が要りますが、感謝の気持ちはやはり<はっきり言っても良い>のだと思い書かせていただきました。本当にいつもありがとうございます。

    ちなみに、ご主人の愛車=SKYLINEは、走行距離31万キロ超えています。

  •    27日(火曜)、無事 LONDON から戻りました!

                1週間の強行スケジュールでしたが無事戻りました。

            明日(30日)から那須に入り、約120kg分くらいの買い付け品と奮闘します!

                今回の目玉商品画像はもう少しお待ち下さいませ〜。

  • 第1回、ペンキ塗り大会・・・・

     

    一日がかりでウッドデッキのペンキ塗りと補修が終わり 乾杯〜!の図です。一番左端の小沢君は、ペンキ塗り初めて、焚き火初めて、さんま焼くのも初めて・・・初めて尽くしの一日でした。

    今回はSagawayのスタッフ(身内)だけで楽しんでみましたが、「初めてだけど楽し〜」の声が一杯でしたのでSagawayのお仲間の皆さんと<ペンキ塗り大会&わいわいガヤガヤ宴会>を開催したいな〜!と、思うのです。

    それと、キャンプ場のイベントよろしく<体験教室>みたいなものも考えたいな〜と思うのです。

  • 皆様のお心遣いありがとうございます!

     

    <お仲間写真館>への掲載を承諾いただいたSagaway memberのお客様にささやかではありますが<誕生日プレゼント>を贈らせていただいています。

    ある日突然、「お荷物で〜す」と言って宅急便で東京の事務所に届いたのが

      「先日は、お誕生日プレゼント御丁寧にありがとうございます、紅茶美味しくいただいております。

      2日の土曜日にお店へ伺いましたがお休みとのとこでお会い出来ず残念でした。

      最中をお持ちしましたがそちらに贈らせていただきます。  スコッチも美味しく頂いておりす」

    ・・・・・・近くへ来ると必ず寄っては「もう買うものないでしょう〜?」と言うくらい色んなものをお買上げいただいている堀内さんの奥様からの達筆なお手紙と最中でした。

     

    写真の一番左が堀内さんからのお礼のお手紙。その隣が大好きなロンドンバスのカフェを横浜で始められた相原さんからのお返しロンドンバスのミニカーと手に入れられたロンドンバスの写真=この中でお茶が飲めます。

    右側は、ひと月に1・2度は必ず立ち寄っていただくスコットランド大好きな塩田さんからの紅茶。

    手前が、ご存知斉藤さんから「バリ島のお土産〜」に頂いた紅茶。

    ※他にも、わざわざお礼の電話を頂いた福島の加藤さん、御礼の為に立ち寄っていただいた<自称、前世はスコットランド人の小竹さん>はじめ沢山のお客様に感謝です。

     

    細々だけど、お店をやっていて良かったな〜と改めて感謝させていただきました。

    ・・・・・・・・・・・・・本当に皆さんありがとうございます。

     

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